FUSION IP-Phoneは、法人用IP電話の草分けです。
NTTのひかり電話登場以来、IP電話は、ひかり電話に脚光が浴びています。しかし、ひかり電話のトラブルを考えれば、FUSION IP-Phoneのよさが逆に浮き彫りになります。対応VOIP機器の実績もすでに、実証済みで、サービスとしては安定しています。050IP電話と言えば、通話料金の安さと加入者同士の通話料金が無料であることは、すでに周知の事実です。
では、なぜ今FUSION IP-Phoneなのか?
そこで、お勧めしたいのが、フュージョン・フリーボイスです。仕組みは、0120-又は0800のフリーボイス電話番号を用意し、その番号への着信をFusion IP-Phoneの050番号に着信させるというものです。通話料金は、0120-、0800フリーボイス契約者への請求になる訳ですが、エンドユーザーは、フリーボイスにかけても、050にかける通話料金しかかからないので、大きなコスト削減になります。
0120発信も可能。着信履歴に0120番号表示可能
アウトバンドのテレマーケティングをされていらっしゃるお客様に、最適なサービスです。通話料金が、安くてもユーザーに050番号表示だと、都合が悪い、と高額な通話料金を我慢されていませんか。FUSIONのフリーボイスは、050IP電話を使う訳ですが、発着信とも、0120番号が使えます。また、多数の通話回線を確保する必要がある場合には、FUSION IP-Phoneは、基本料金を低コストで準備できます。
レンタルゲートウェイ・VOIP機器も豊富
既存ビジネスホンを利用した050IP電話の導入に関して、BRI,PRI,アナログ仕様のゲートウェイが、豊富にあります。 導入費用を押えたいお客様には、1年間利用を条件にFUSIONからのレンタルゲートウェイもあります。

