
■初期費用
 |
ライト10 |
ライト30 |
スタンダード |
ハイエンド |
初期
工事費用 |
NTTPC
設置工事の
場合 |
94,500円 |
94,500円 |
189,000円 |
189,000円 |
※上記初期費用は、平日9時から17時の間に設置工事を開始した場合の料金です。
その他の時間帯での設置工事をご希望の場合は、別途お問い合わせください。
■月額費用
 |
ライト10 |
ライト30 |
スタンダード |
ハイエンド |
月額 料金 |
シングル構成 |
18,900円 |
33,600円 |
189,000円 |
315,000円 |
| 二重化構成 |
− |
− |
283,500円 |
472,500円 |
オプション
料金 |
アドバンスト サポート 24時間365日 駆けつけ機器 交換 |
− |
+7,350円 |
標準装備 |
標準装備 |
※スタンダード/ハイエンドで二重化の場合は、初期費用は同額、月額費用が1.5倍になります。
ライト10/ライト30はシングル構成のみの提供となります。
■変更費用部分
 |
ライト10 |
ライト30 |
スタンダード |
ハイエンド |
| 移設工事費用 |
94,500円 |
94,500円 |
189,000円 |
189,000円 |
| 設定変更費用 |
無料回数* |
5回/月まで |
5回/月まで |
10回/月まで |
10回/月まで |
無料回数を
超えた場合/回 |
52,500円 |
52,500円 |
52,500円 |
52,500円 |
機能変更費用
(セキュリティ機能の
開始/停止) |
52,500円 |
52,500円 |
52,500円 |
52,500円 |
※障害発生時の設定変更作業は含まれません。
※上記初期費用は、平日9時から17時の間に設置工事を開始した場合の料金です。
その他の時間帯での設置工事をご希望の場合は、別途お問い合わせください。
■機能
| プラン |
ライト10 |
ライト30 |
スタンダード |
ハイエンド |
| 提供可能構成 |
ブリッジ型 |
ブリッジ型 / ルータ型 |
| DMZ対応 |
− |
− |
● |
● |
| 最大収容クライアント数 |
10端末 |
30端末 |
300端末 |
1,000端末 |
| 基本機能 |
| 24時間365日 死活監視 |
● |
● |
● |
● |
24時間365日
駆けつけ交換保守 (※1) |
− |
オプション |
● |
● |
NTTPC作成
月次レポート/対応レポート |
● |
● |
● |
● |
| セキュリティ機能 |
| ファイアウォール運用 |
● |
● |
● |
● |
24時間365日
侵入検知防御(IPS) |
− |
− |
● |
● |
| メールアンチウィルス運用 |
● |
● |
● |
● |
| WEBアンチウィルス運用 |
● |
● |
● |
● |
メールアンチスパム運用
(隔離タイプ) |
● |
● |
● |
● |
| アンチスパイウェア運用 |
● |
● |
● |
● |
| アンチフィッシング運用 |
● |
● |
● |
● |
| URLフィルタリング運用 |
○(※2) |
○(※2) |
● |
● |
ファイル転送
アプリケーション制御
|
● |
● |
● |
● |
ウイルスバスタービジネスセキュリティ(Vbbz)※5ライセンス以上
1.一元管理機能
1台の管理用コンピュータからネットワーク上のすべての社員用クライアントPCを一括管理。社内のクライアントPCの数が増えれば、導入時の一台一台のクライアントPCへの設定・管理や、感染時の復旧作業の負担は大きくなります。集中管理を行うことで、セキュリティレベルの低いクライアントPCの状況をすばやく把握し、迅速な対応を行うことが容易になります。また、管理コンピューターから遠隔で最新コンポーネントのアップデートを掛けることも可能です。
2.スパイウェア対策機能の統合とボットウイルス・ルートキット対策の強化
アンチウイルス対策に加えて、スパイウェアの検出・削除機能を統合。さらに従来なかなか検出されにくかったルートキットの検出が可能になりました。また IntelliTrap機能をクライアント対策製品に実装することにより、亜種・新種の多いボットウイルスの検索機能を強化。ヒューリスティック方式による検出技術により、新種のウイルスを早期に食い止めます。
3.脆弱性診断機能と大規模感染予防対策
定期的にネットワーク上のPCに潜むWindows OSの脆弱性を検出、ウイルス対策がされているかを通知します。これによりセキュリティホールの早期発見・対応を実現し、インターネット上の脅威にさらされる危険性を軽減します。Trend Labs(トレンドラボ)では、大規模感染の恐れのあるウイルスの発生を確認した際に、ウイルスの侵入・感染拡大を防衛する予防ポリシーファイルを発生中のウイルス攻撃ロジックに基づいて作成・自動配信し、ウイルスの感染拡大を防御します。