RT58i RT57iで何ができるの?
グローバルIPアドレスなしで5拠点のLAN間接続ができます。
拠点間 IP内線を簡単に作れます。拠点間のRT58i同士をカスケード接続することで
ISDN回線や フュージョンのIP電話を共有することもできます。もちろん、IP内線として、*11などの特番で相手先と通話することもできます。仮想電話回線の共有のページもご覧下さい。
ルータの設定とビジネスホンの設定どちらもOKです!
ルータ設定ネットワークと電話機・ビジネスホンの設定は、今までは異なるジャンルで別々な業者が行ってきました。弊社では、どちらの設定も一括でお受けできます。
一度に任せられるので、とっても安心。トラブル障害対応の切り分け、対策が早いので、お客様は、ワンストップでサービスを手にする事が出来ます。
また、今まで考えられなかったことがYAMAHAのRTV700やRT58iのVPN&VOIPルーターで簡単にリーズナブルに設定することができます。
高額な専用線なしでの内線通話
LD専用線、OD専用線、メンバーズネットなどで拠点間内線を構築するのは、多額な月額使用料金が、かかります。RT58i、RTV700を利用すれば、既存ビジネスホンに複数のIP内線網を構築することができます。その場合にかかる月額コストは、固定IPアドレスの使用料金だけです。
拠点間でISDN回線を共有
RT58iやRTV700のカスケード接続機能を利用すれば,東京オフィスのISDN回線を、大阪で同じように使用することができます。 フッキング操作で保留・転送することもできます。こうした、使用方法は、従来の電話の常識では、できませんでしたが、IPの世界では、簡単に実現できます。
イサーネットVPNのFleboで簡単設定・高速・暗号化
イーサーネットVPN装置Fleboは、拠点間を簡単に接続します。インターネット網あるいは、NTTフレッツグループアクセスの中に、暗号化されたレイヤー2スイッチを仮想的に構築します。
設定は、TA設定と同じ位、簡単です。NATやルーティングのような複雑な設定はありません。
ネット上に仮想HUBを構築できるFleboは、同一ネットワークアドレスを自由に設定できるため、Windowsネットワークを拠点間で接続できます。Sipサーバー・IPPBXの全国的な構築をスムーズに実現できる強力にバックアップできます。
ゲートウェイの設定だけではありません。サーバ設定もお任せ
Windows2003ServerのActive Directoryのご提案
社内ネットワークの整備は、頭の痛い問題です。Windowsのネットワークが、突然見えなくなった、共有ファイルにアクセスできなくなった、など不思議なことが起こります。
コンピュータが自然に増えて、気がつけば、管理できなくなったというお客様が、非常に多いです。
会社の組織体系にあわせて、パソコンネットワークも整理・再構築が求められています。
企業の組織形態とユーザーの序列を管理できるサーバーを導入することで、社内ネットーワークの資源を有効に利用できることができます。
ユーザID管理・ネットワークリソース管理と同時にフォルダリダイレクト機能を通じて、クライアントのMyDocumentのデータをサーバ側に自動的に保存する強力なバックアップも提供できます。詳細はActive Directoryのページをご覧下さい。